LEAPFROG GROUP / 案件獲得組織
案件を、人に、
循環させる。
LeapFrogは、案件を獲得するところから始まるグループです。 獲得した案件を、教育で育てた人材へと還す——案件と人を つなぎ続ける仕組みを運営しています。
教育レイヤー Moxie を見る学びたい方は、まず適性診断から
01LeapFrog の事業
案件を、
地域から獲得する。
LeapFrogは、地域の店舗などに向けた営業を起点に、 ホームページ制作やWeb開発の案件を獲得します。 身近な事業者の「Webをなんとかしたい」に応えるのが出発点です。
そして、獲得した案件をただこなすのではなく、人を育て、案件へと還す循環として設計しているのがLeapFrogの特徴です。
02循環モデル
案件 → 教育 → 認定 → 案件。
獲得して終わり、育てて終わりにしない。LeapFrogグループは、 この循環を回し続けることを事業の核に置いています。
01
案件
LeapFrogが地域のWeb制作・開発案件を獲得する
02
教育
Moxieが未経験者を育て、成果物を出せる状態にする
03
認定
成果物をもとに、案件へ応募できる状態をつくる
04
案件へ
獲得済みの実案件に、人を還していく
※循環モデルにおいて、案件への参加や収入を保証するものではありません。 教育修了者に提供されるのは案件への「応募権」です。認定パートナー制度は 現在構想中です。
03グループ構成
四つのレイヤーで、
循環を回す。
- LeapFrog案件獲得
- 地域店舗などからHP制作・Web開発の案件を獲得する、循環の起点。
- Moxie教育
- 未経験者を、成果物が出せる状態まで育てる教育レイヤー。Moxieを見る
- Axis人材派遣
- 育った人材を、必要とする現場へとつなぐ。
- Unifort大規模開発
- より大きな開発案件を担う、グループの開発レイヤー。
04学びたい方へ
- 01適性診断で、向き不向きを確かめる
- 02LP制作を体験し、手を動かす
- 03成果物を納品し、一件を終える
- 04案件への応募権を得る(参加・収入は保証なし)
05会社情報・お問い合わせ
循環を、
一緒に広げる。
案件のご相談、グループや協業についてのお問い合わせは、 Moxieの適性診断・各種ご案内の窓口を通じて承ります。 専用のお問い合わせ窓口は準備中です。
本ページの内容は構想・計画段階のものを含みます。サービス内容・ 制度は変更となる場合があります。
